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東部水墨画愛好会 米沢信金東支店で作品展示会


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 東部水墨画愛好会(須藤正夫代表)は、3月14日(火)から4月12日(水)まで、米沢信用金庫東支店で同会作品展示会を開催しています。今年第8回となるこの展示会には、会員9人が描いた色紙サイズからF20号の作品12点が飾られました。
 水墨画特有の墨の濃淡を使って、やわらかな雪や歴史ある神社の建物の質感などを見事に表現し、作品はとても味わいあるものとなっています。開催期間中の3月27日(月)には作品展示替えを行います。
 同会は平成19年3月から活動を始め、今年で10年を迎えました。現在は安部久氏が指導を行い、米沢市東部コミュニティセンターを会場に、毎月2回の例会を開催して研鑽を重ねています。今回、須藤正夫代表に展示した作品についてお話を伺いました。
 
(2017年3月17日21:30配信)