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平成29年度三友堂看護専門学校入学式


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 米沢市にある三友堂看護専門学校(仁科盛之学校長)の平成29年度入学式が、4月11日同校で行われ、医療の道を志した第36期生38人(男性8人、女性30人)が入学しました。その中には、社会人から入学した7人が含まれます。
 君が代、校歌斉唱に続き、米沢市副市長、置賜保健所長、米沢市医師会長などの来賓や保護者らが見守るなか、学生一人ひとりの名前が呼ばれ、仁科学校長より入学が許可されました。
 仁科学校長は、「豊かな人間愛と社会連帯感の意識を身につけ、医療に貢献できる有意義な看護師を目指して頂くことを願っています」と式辞を述べました。
 新入生代表として浦安雄也さんが、「三友堂看護学生として、誇りを持ち、社会から必要とされる看護師を目指し、自己研鑽に努めてまいります」と宣誓しました。
 学生らはガイダンスを経て、1週間後より本格的に学科の授業がスタートします。

(2017年4月12日9:50配信)