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水彩画の魅力が全開、第43回米沢水彩画展


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 第43回米沢水彩画展(公募)兼 第66回日本水彩画会山形県米沢支部展が、7月25日(火)から30日(日)まで、よねざわ市民ギャラリー「ナセBA」で開催されています。今回展示されたのは、風景画や肖像画など合わせて40点で、日本水彩画会理事、松濤美術館講師の小沢優子氏の作品を始め、故高森務氏の作品など、魅せる作品が数多く展示されています。
 日本水彩画会支部奨励賞を受賞した会員の齋藤秀一氏の『つると木』、彩画堂賞の『悠久の歩み』折原勝男氏の2点について、米沢水彩画会会長の田中寛司氏に作品の見どころについて、解説をお願いしました。

(2017年7月26日17:20配信)