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「あゆーむ」で野生動物写真展、「生」をテーマに


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 白鷹町文化交流センターAYu:M(あゆーむ)は、7月8日(土)〜8月20日(日)まで、野生動物写真展を開催しています。4人の日本人野生動物写真家、鍵井靖章氏・前川貴行氏・松本紀生氏・山形豪氏が捉えた野生動物たちの「いのち」の継承を圧倒的な迫力ある写真で見せてくれます。
 この地球に生きる全ての生命の日々であり生涯は、"生きること、生き抜くこと、そして種をつなぐことである"と、パネルで説明がなされてあります。野生動物に迫る写真家たちの緊張感が、高画質の銀塩プリント写真から伝わってきます。同センター学芸員の吉川明紀さんに、写真について解説をお願いしました。
 8月5日(土)14:00〜15:30まで、写真家・鍵井靖章氏、『風景写真』編集長・石川薫氏によるギャラリートークが開催されます。
観覧料:一般個人500円、高校生200円、中学生以下無料 休館日:月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)開場時間:9:00〜19:00

(2017年7月26日20:15配信)