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国際ソロプチミスト米沢 高校生に夢を拓く茶話会

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 国際ソロプチミスト米沢(古畑敬子会長)は、1月22日、米沢中央高校(栗原裕俊校長)で、「夢を拓く、高校生の為のキャリアサポート(茶話会)」と題する講話会を開催しました。
 このイベントは、中高校生がキャリアの目標を追求し、その潜在能力を発揮できるよう応援するもので、各方面で活躍するキャリアの講話を通して生徒たちに実践的な学びの場を提供しようとするものです。同校での開催は今年で4回目となります。
 当日は同校生徒会、JRC(日本赤十字)のボランティア活動を行っている生徒約30人のほか、国際ソロプチミスト米沢会員、同校教員ら10人余りが参加しました。
 今回の講師は、米沢市議会議員を務め国際ソロプチミスト米沢会員の齋藤千恵子さんが「普通の主婦が、なぜ市議会議員になったか」と題して講話を行いました。
 齋藤さんは、市議会議員になったきっかけや、市議会の仕組み、議員の仕事や役割、議員としての仕事の喜びなどについて語りました。

(2019年1月23日19:05配信)