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「令和3年度置賜開発重要事業」を鈴木憲和代議士へ要望



 

 置賜総合開発協議会(会長 中川勝米沢市長)は、8月8日、東京第一ホテル米沢を会場に、山形第2区選出の鈴木憲和代議士を交えて、「置賜開発重要事業に係る国会議員要望」の会合を開きました。
 同協議会は、昭和34年に設立され、置賜3市5町の市長、議会議長、各市町の振興審議会長らが委員に名を連ね、置賜圏域の振興と発展のため地域が抱える重要課題を解決する事業に取り組んでいます。
 纏められた「令和3年度置賜開発重要事業要望書」は合計34項目ありますが、3市5町の各市町長からは、バイオマス事業、過疎対策、小国町に至る高規格道路整備、米沢〜白鷹間の高規格道路、鳥獣被害防止対策、南陽スマートインターチェンジ整備、新型コロナウイルス感染症対策などが説明され、要望が出されました。
 鈴木代議士より政府・自民党が取り組む新型コロナ対策の状況や、新型コロナ対応での各市町長への要望が出されました。